当社は昭和22年の創業以来、半世紀以上におよぶ歴史を持つ航空写真測量から始まった「はかる」をコア・テクノロジーとして、地質・海洋調査、建設コンサルタントへと事業を拡げ、常に時代の一歩先を見つめながら技術革新に努め、新しい価値の創造をめざしてまいりました。
さらに近年では、次世代の社会情報インフラとして欠かすことのできない「空間情報」においても、デジタル航空写真測量や航空レーザー3次元計測、高分解能衛星画像、GISなどの先進のデジタル技術を駆使して、高次元で高品質なIT社会の実現を支援しています。
これからも、「安全で豊かな社会づくりに技術で貢献する」という経営方針のもと、最先端技術の研究と開発に努めてお客様の満足する魅力的な製品・サービスを提供することを心がけ、オープンでフェアな企業活動を実践し、社会から信頼される企業を目指してまいります。
(国際航業オフィシャルサイト「社長挨拶」より抜粋)
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■取扱い地図データ
国際航業株式会社は、私たちの身近なところで利用される地図帳から最新のレーザや航空機を活用したデジタル3Dマップまで、ありとあらゆる地図データを扱っています。
- 地図データベースPAREA(パレア)
- 三次元空間データRAMSE(ラムゼ)
- 高分解能衛星データ画像
- デジタルマッピング(DM)データ
- 数値標高モデル(DEM)
- 不定形三角網(TIN)
- デジタルオルソフォト
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